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占いを生かす心理カウンセリング

占いには、いうまでもなく一般的に、心理的なアプローチは存在しません。

タロットにカウンセリングと名前を付けた程度では該当しませんが、

現状で実態は、このレベルです。

心理学の方から占いに関心を持ったのはユングやマーフィーくらいで、これもカウンセリングとは結び付いてはいません。

学者でも、評論家でも四柱推命が当たるらしいという程度の錯覚のレベルです。

占いのアドバイスの段階で、心理的な考察を加えると「鬼に金棒」です。

しかし、占い師のレベル(学習範囲)ではできません。

運が良い悪いの範囲で現実的なアドバイスはできていません。

カウンセラーで潜在的に関心を持つ者は存在はしますが、基礎知識すらありません。

心理カウンセリングでは「気づき」を促す程度で「解決指向」はまだ普及していません。

私は、実際に両方融合させて生かしています。

この必要性は言うまでもないことなのですが、誰も訴えるものがいないようなので、私が使命感を抱き拙速ながら頑張って訴えている次第です。

占いのサイトと合わせて600ページ近く書いていますので参考にしてください。

他には該当するレベルのサイトはないと思います。

 

カウンセリング協会のHP全部読ませていただきました。

ものすごい情報量で読み終わるのにも時間がかかりましたが、とても勉強になりました。

東京 Fさん

 

カウンセリング、キャリアカウンセリングに来た方に占いを使った方がより適切な支援になるのでは、

と感じることが度々ありました。

キャリアコンサルティングも占いも最終的には対人支援に変わりなく、その過程に違いがあると思って

おります。

大阪 Wさん

心理カウンセリングと占い①~